コンテンツへスキップ
まとめ情報

夏の冷え対策ははらまきで!お腹を冷やさないために使いたい腹巻きとその使い方

夏は暑いですが、冷房などで温度差が激しく冷えやすい時期でもあります。お腹が痛くなったりすることもあるので、しっかり対策したいですよね。そこで腹巻を使ってお腹周りを暖かく保つようにしましょう。

夏の冷え対策はどうしていますか?

夏は暑さ対策も大事ですが、意外に冷え対策も欠かせません。どこに行っても冷房が効いているので、カーディガンやセーターを持ち歩いている人も多いと思います。お家の中でも、クーラーや扇風機をつけたまま寝て寝冷えしてしまう場合も多いですよね。

 (31486)

via weheartit.com

特にお腹が冷えてしまうと、お腹の調子が悪くなったり、風邪を引いてしまうこともあります。そこで、夏のひえ対策として腹巻を使う方法をまとめました。

腹巻ってどう使う?

 (31487)

via weheartit.com

腹巻を使うときはどのように使っていますか?子供の頃からパジャマの上につけていたという人も多いかもしれません。そこで、まず腹巻の使い方をおさらいしておきましょう。

直接肌の上に着ない

 (31488)

via weheartit.com

夏場の重ね着を避けるためといって、お肌の上に直接腹巻をつけるのはあまりよくありません。素材によっては汗の吸収が良くても発散することができないものもあり、蒸れてしまうことがあるからです。汗で蒸れてしまうと、かゆみやあせもの原因にもなるので、肌着の上から腹巻をつけるようにしましょう。

夏場はシルク素材がおすすめ

コットン素材のものは汗の吸収が良くても発散されにくいので、蒸れやすいと言われています。それに対して、シルク素材はサラサラとしたつけ心地が続きます。

 (31489)

via weheartit.com

軽いつけ心地の腹巻を探してみましょう

夏でも使いやすく、お出かけの時にもわかりにくいようなデザインの腹巻を探してみましょう。機能性と見た目にわかりにくいものがいいですよね。

ミッシーリスト シルク腹巻

ミッシーリスト シルク腹巻

via loft.omni7.jp

薄いのにしっかり温かい、やわらかい触り心地の腹巻です。
春先や秋など温度差があり服装に困るような時期に腹巻きをインナーとして使用すれば、夜気温が下がった時にもしっかり温めてくれます。
伸縮性があるので妊婦さんにはもちろん、1年中の温活にもオススメです。

via シルク腹巻ブラック|コスメ&ビューティー | 機能性ウェア | 冷え取り | |ミッシーリスト|ミッシーリスト|ロフトネットストア

おやすみシルク野蚕絹腹巻てんじく編み

おやすみシルク野蚕絹腹巻てんじく編み

via loft.omni7.jp

おやすみシルク(R)エクストラ・ウォーム・シリーズは、触るだけで、暖かさを感じるシルク「野蚕シルク」を使用した、冷えのキツイ人(あるいは冬用)のための商品です。(就寝用)自然な暖かさ、優しい温もり。柔らかな感触に包まれて、「冷え」を忘れて朝までぐっすり眠れます。絹は体温に反応しますので、熱く成り過ぎるような不快感も無く、朝起きて肌がかさかさに乾燥していた、というようなこともありません。

via おやすみシルク野蚕絹腹巻てんじく編み|コスメ&ビューティー | 機能性ウェア | 冷え取り | |おやすみシルク|ラッシュ|ロフトネットストア

腹巻はちょっと…という場合は

腹巻をつけることに抵抗がある人は、外出時にはウエスト部分の深い下着でお腹がすっぽりカバーできるようにしておくといいかもしれませんね!

 (31494)

via weheartit.com