今回は女性の悩みを多く解決してきた実績のある フラーレン・ピールローション 使い始めてみました☆
フラーレンって何??
via www.ci-labo.jp
共有結合結晶であるダイヤモンドおよびグラファイトと異なり、数十個の原子からなる構造を単位とする炭素の同素体である。
via fullerene-cosme.seesaa.net
ダイヤモンドと同じ炭素のみから構成される物質で、非常に小さいサッカーボールのような形をしています。
発見者はノーベル化学賞を受賞している注目の成分です。
フラーレン化粧品はどんどん人気が出てきており、テレビでも紹介されております。
フラーレンの強みはなんといってもその「抗酸化力」。ビタミンCの172倍といわれる抗酸化力で、老化の原因となる活性酸素を無害化します。強い抗酸化力を持っていながら低刺激のため、美容業界も注目している成分で、日本で1,000を超える美容皮膚クリニックで使用され、医療用途向けに研究開発も行われています。
via フラーレンとは、どんな働きをするの?フラーレン化粧品のABCを解説します - 美肌総合研究所
APPSって何??
APPS(アプレシエ/成分名:パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)は、現在までのリン酸型ビタミンC誘導体にパルミチン酸を付加することにより、親油性を獲得した新しい水溶性ビタミンC誘導体です。
via ドクターメディオン オンラインショップ 新型ビタミンC誘導体APPSとは何か?
今まで使っていた化粧水に比べると
べたつく感じがなくなり、起きた時にさっぱりしてるな〜と
思いました☆
「さっぱり=フラーレンとAPPSが融合してお肌の無駄を無くしビタミン浸透」
だったんですね・・・
ビューティーモールのフラーレン*
お肌に必要な厳選した成分で『シンプルに効率よく』お手入れして頂きたいと思っております。
via 使用方法 フラーレン・ピールローション・ビタミンC誘導体高配合
季節の変わり目がお肌の今後を左右する?!
洗顔はより丁寧に行ない、内からも外からもビタミンCを補ってあげるとよいでしょう。また、最近はエアコンの影響で夏でもドライスキンに悩まれる方も少なくありません。夏でも保湿はしっかり行なってください。
via 【医師が監修】季節の変わり目とスキンケア | スキンケア大学
夏に受けた紫外線の影響、そして温度変化などによる体調不良によって肌トラブルが増える時期です。とくに体の疲れとともにシミやくすみが気になる人が多いようです。角質ケアや血行促進対策を行ない、お肌のターンオーバーを乱さないこと、そして冬の到来前に肌のバリア機能を高めるための保湿も重要です。
via 【医師が監修】季節の変わり目とスキンケア | スキンケア大学
主成分
●パルミチン酸アルコルビルリン酸3Na(APPS)
●トコフェリルリン酸Na(TPNa)
●テトラヘキシルデカン酸アスコルビル/油溶性ビタミンC誘導体(VCIP)
●トコフェロール(ビタミンE)
●リピジュア/リン脂質構造を形成する保湿成分
●セラミド3
●セラミド6Ⅱ
●加水分解ヒアルロン酸(ナノヒアルロン酸)
●アセチルヒアルロン酸Na(スーパーヒアルロン酸)
●ローズヒップ油
●ローズマリー葉エキス
●ビワ葉エキス
●レモングラス葉エキス
●柚子果実エキス
via 人気クレンジングランキング第一位『APPS+E(TPNa)AHAブライトピールクレンジング』
オーガニック化粧品が人気がある中
いろいろと試して自分に合う化粧品を見つけられなかった方は
この季節の変わり目の時期に
フラーレン配合と
ビタミン誘導体APPSに期待してもいいかもしれません\(^o^)/



愛用しているチョコミさん。
説明が分かりやすい・・・