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まとめ情報

ジムに行くときあると便利なアイテムは?ジムバッグに入れておきたい美容アイテム

ジムに行くとき、バッグには何が入っていますか?カバンがいっぱいになりすぎないように、最低限持っておきたいアイテムをまとめました。

ジムに持っていく美容アイテム

ジムに行くときどんなアイテムをバッグに入れていますか?ジムでのトレーニング後に必要だからと言って、化粧品などをたくさん詰め込んでいるなんてことがあるかもしれません。あまり多くを持ち歩きたくはないという方に、ジムバッグに入れておきたい最低限必要な美容アイテムをまとめました。

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via weheartit.com

フェイス/ボディシート

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via www.amazon.co.jp

汗拭きシートなどのワイプはジムバッグに入れておきたいアイテムです。スペースに余裕がある場合は顔用とからだ用をそれぞれ用意してもいいですし、顔とからだ両方に使えるアイテムもあります。

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via www.sanritsu-corp.jp

ベイビーワイプ(赤ちゃん用おしりふき)とデオドラントでも同じ役割を果たすので、日焼けあとなどお肌が敏感なときには、この方法がおすすめです。

ドライシャンプー

ジムにシャワーがない場合や、シャワーを浴びる時間がないとき、ドライシャンプーを使えば髪の毛や頭皮のベタつきを簡単に解消することができます。ドライシャンプーはヘアアレンジにもつかえるので、汗を書いた後でも髪の毛がぺちゃんこになることなくボリュームを出すことができます。

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via weheartit.com

ヘアゴム

普通のヘアゴムでもいいのですが、トレーニング用にジムバッグにいれておくなら、髪の毛が絡まらないタイプのヘアゴムがおすすめです。このタイプなら濡れてもすぐに乾きますし、腕に巻いてもあとになりません。

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via www.health.com

リップクリーム

リップクリームが必要なのは、唇の乾燥を防ぐためだけではありません。ティントリップなど軽く色の付いたものを使えば、トレーニング中も最低限のメイクを保つことができます。唇だけではなく、チークとしても使えるティントリップなどでも使い勝手が良さそうです。

rms(アールエムエス)リップ2チーク

rms(アールエムエス)リップ2チーク

via www.sephora.com

BBもしくはCCクリーム

汗を書いても色が落ちにくいのがBBもしくはCCクリームです。トレーニング前やトレーニング後に、すっぴんは嫌だけどバッチリメイクもできないと言う場合におすすめです。

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via weheartit.com

お気に入りのジム用アイテムを見つけよう!

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via weheartit.com

ジムに行って汗をかいたあとにリフレッシュするために、できるだけいろんなアイテムを使いたいところですが、全部をバッグに詰め込んで大きなカバンを持ち歩くのも嫌ですよね。お気に入りの万能アイテムを見つけて身軽にジムに向かいましょう!