肌の気になる部分をキレイに消してくれるコンシーラーを紹介! ニキビ跡や目の下も完全にカバーしてくれるよりすぐりの優秀アイテムですよ。
厚塗りせずに、しっかりカバー
ファンデーションなどでシミやクマをしっかりカバーしようと思うとどんどん厚塗りになってしまいがち…
しかし、肌をキレイにみせたい!と思うのが乙女心です♡
早速、自分にあったコンシーラーを探してみましょう
コンシーラーのタイプ
・クマやほうれい線には…
→リキッドタイプ
・大きなシミやそばかす、ニキビには…
→クリームタイプ
・ニキビ、ニキビ跡などには…
→スティックタイプ
・しわやそばかすには…
→ペンシルタイプ
via コンシーラーおすすめ8選|厚塗りせずにクマやニキビをしっかり隠せる実力派ランキング
リキッドタイプ
水分と油分を程よく含んだリキッドタイプは、クマやほうれい線をカバーしたいときにおすすめです。
目元などの皮膚が薄い敏感な箇所にも優しい使い心地でフィットしてくれます。
ほうれい線には、色が明るめのものを使うことにより、しっかりカバーしながらハイライト効果でほうれい線が無かったことに!
イヴ・サンローラン・ボーテ / ラディアント タッチ
via www.cosme.net
光を味方につけ、肌に透明感と立体感をもたらします。ひと筆で顔立ちを美しく演出する筆ペンタイプのマルチスポットハイライター。
via イヴ・サンローラン・ボーテ / ラディアント タッチ商品情報 −@cosme(アットコスメ)−
クリームタイプ
伸びが良いクリームタイプは、大きなシミやそばかす・ニキビなどをカバーしたいときにおすすめです。
油分を多く含むため伸びがよく、広範囲をしっかりカバーしてくれます。
ニキビには程よい固さがあるものを、シミにはより柔らかいテクスチャーのものを使うのが効果的です。
イプサ クリエイティブコンシーラー
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3色あるので、自分の肌にあった色が作れるのが人気の理由です。
「赤」をプラスした独自の色調設計により、血色感のある周りの肌色と完璧に「同化する」という新発想コンシーラーです。また、肌表面の光の反射を高める「部分用ライティングフォーミュラ」も採用。暗く見えやすい色ムラ部分の透明感をも高めます。さらに肌への密着度と化粧もちを持続するために、柔軟性が高く、肌への高いフィット力を叶える「フレキシブルネット EX」を採用。コンシーラー塗布後に起こりやすいヨレや小じわの発生を防ぎ、時間が経っても仕上がりの美しさが続きます。素肌のように自然な仕上がりで自分ですら隠した場所を忘れてしまう、どんな色ムラも素肌と同化させるコンシーラーです。
via イプサ / クリエイティブコンシーラー EX商品情報 −@cosme(アットコスメ)−
スティックタイプ
ポイントで使いやすい形状のスティックタイプは、肌に密着しやすい固めのテクスチャで高いカバー力を誇ります。
ニキビやニキビ跡など、範囲は小さ目で色の濃い箇所をカバーしたいときにおすすめです。ファンデーションの使用後に取り入れるとキープ力もアップします。
フローフシ エリアファンディ
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「VVエリア」のためのリキッドファンデーション。「大和匠筆(R)」の一筆で、VVエリアに天然クリアなツヤを実現し、コンシーラーでもハイライターでも叶わなかったキレイをこの1本で叶えます。独自の美容成分エンドミネラルを配合した、空気のように軽い美容液ベースのヴェールが、目元にハリを与えてフェイスラインを引き締めて見せ、メリハリを演出。塗布によるイオンプロテクトシステムにより、花粉やPM2.5などから肌を守ります。
via フローフシ / エリアファンディ商品情報 −@cosme(アットコスメ)−
目の下のくすみやクマなどをパーンと光で飛ばしてくれるようなカバー力と、ツヤと透明感がアップ。
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ペンシルタイプ
しわやそばかすなど、細かな線や斑点部分のカバーにおすすめなのがペンシルタイプ。
毛先に固さがあるものを選び、“ちょこん”とスポットにのせる感覚で塗布すると自然な仕上がりになります。

