毎日のメイクで眉メイクは欠かせませんよね。しかし、アイブロウはいつも同じ色を使ってしまい、毎回残る捨て色…そんな捨て色も有効活用できる方法を紹介します。
いつも残ってしまう”捨て色”
毎日の眉メイクは欠かせないのに、アイブロウで使うのは同じ色。
いつも残る”捨て色”はどうしていますか?結局使わないから捨ててしまうのでは、もったいないです。
そんな”捨て色”も有効活用できる方法をご紹介します。
via weheartit.com
一番濃い色が残りがち…
薄い色〜中間色が一番良く使う色だと思います。
そこで、今回は一番濃い色の使い方を紹介します。
via womagazine.jp
via shoppies.jp
ノーズシャドウとして使う
この技は半数以上がすでにやっている技ではないでしょうか
via mery.jp
肌よりも少し暗い色でノーズシャドウをいれましょう。
1.眉頭・鼻根に引いていき、鼻の1/3~半分くらいのところでやめる
(小鼻まで引くと宝塚のようになってしまうかも)
2.指または綿棒でぼかし、肌になじませる
3.ハイライトを鼻の真ん中に細くいれる
via いつものメイクにひと工夫!ノーズシャドウとダブルラインで彫り深フェイスを目指しましょ♡|MERY [メリー]
ノーズシャドウを入れる入れないでは、こんなに変化があります。
アイシャドウとして使う
1番濃い色をブラシにとり、二重幅にのせると彫りが深く見せることができます。
via weheartit.com
さらにダブルラインを書くと、自然に目が大きくなり目力を上げる効果もあります。
二重の方は二重の幅より少し大きめに描くとより印象的な目元になります。一重の方は理想の二重のラインの位置に描きます。
via 目頭切開とダブルラインメイクでナチュラルなデカ目ゲット! - Locari(ロカリ)
via locari.jp
シェーティングとして使う
シェーディングとしても使えちゃいます。
一番濃い色を顔まわりにブラシで入れると小顔に見せてくれます。
「こめかみからあごにかけて数字の3を描くように入れれば、小顔効果も抜群。入れる範囲が狭かったり、濃すぎたりすると悪目立ちするので気をつけて」
via Beauty Topics:さらばのっぺり顔! ハイライトとシェーディングを使いこなして旬顔に|MAQUIA(マキア)
via hpplus.jp
いかがでしたか?いつも使うコスメもアイブロウ1つで代用することができます。ぜひ、最後までコスメを使いきってみませんか。
via womagazine.jp

