日本で最近、流行しているクッションファンデーション。クッションファンデーションは韓国発祥のものです。そんな美容先進国ではクッションコスメでフルメイクが出来てしまうほどクッションブーム。早速コスメを紹介していきます。
■クッションコスメとは?
via weheartit.com
クッションコスメでお馴染みの「クッションファンデーション」
リキッドでもない、パウダーでもないファンデーションの登場でみんな驚きました。
via kinarino.jp
リキッドのしっとりさとパウダーのサラッとさをあわせ持つ、今までにないタイプのファンデーションです。
このように、ケースを開けるとファンデーションをしみこませたスポンジが入っています。
イメージとしては、印鑑の朱肉のような感じでしょうか。
それを付属の専用スポンジに取って、肌にポンポンと叩きこむようにつけるんです。
via 時短でツヤ美肌! お肌にも優しい人気の【クッションファンデ】って? | キナリノ
専用のスポンジでぽんぽんするだけなので、手も汚れないのが◎
そんな便利なクッションコスメを使ってフルメイクしてみましょう!
■ファンデーション
各コスメブランドからクッションファンデーションが発売するほどクッションブームです。
ランコム ブラン エクスペール クッションコンパクト 50
via www.cosme.net
まるで肌そのものをつくりだすように、瞬時に極薄のテクスチャーがぴったり密着。表情までも健康的に、イキイキと輝かせるクッションファンデーション。ユニークな技術、ジェリキッド テクノロジーを搭載しました。コンパクトのファイバー内にジェリー状で存在するファンデーション成分は、コンディションによって形状が変化する揺変性をもったフォーミュラです。使用時に専用パフでプッシュすることによりリキッド状に変化し、肌に密着すると再びジェリー状に戻って、疑似皮膚のように肌表面を薄く均一に包みます。ジェリキッドで仕上げた肌は、ナチュラルなのに気になる部分は完璧にカバー。生肌のような艶感をまとい、 その美しさと保湿感は一日中キープされます。
via ランコム / ブラン エクスペール クッションコンパクト 50商品情報 −@cosme(アットコスメ)−
■コンシーラー
エチュードハウス ビッグカバー クッションコンシーラー
via www.etude.jp
お肌の悩みもスッキリカバーするクッションコンシーラー
さまざまなお肌の悩みに対応できる6色のカラーバリエーション!
肌トーンを調整し、シミ、そばかすもしっかりカバーします。
指先でタッチするように簡単に素早くマルチカバー
フィンガークッションパフで、ピンポイントから広範囲まで素早く塗布でき、簡単にカバーできます。
クリーミーなテクスチャーで肌へなじみ、さらっとした仕上がり
クリーミーで溶けるような使用感で、ムラや浮きのない、なめらかなお肌に仕上がります。
薄く軽い塗り心地で、重ね塗りをしても化粧崩れを起こしにくく、隠したい部分をピンポイントでカバーします。
via ビッグカバー クッションコンシーラー SPF30 /PA++|韓国コスメのエチュードハウス
先端がクッションになっているので、付け過ぎの心配はなし!
via www.etude.jp
■チーク
ロレアル パリ ルーセントマジック クッションブラッシュ
via www.cosme.net
クッションとパフでリキッドが肌に密着。タップするだけで自然に華やぐうるツヤ頬に仕上げるクッションチーク。手も汚さず、思いのままの色味へ。みずみずしいツヤとにじみ出る血色感で、透明感のあるツヤめく立体的な仕上がりに。
via http://www.cosme.net/product/product_id/10106020/top
■アイシャドウ
シックスティーブランド 16フィンガーペン
via ameblo.jp
via www.google.co.jp
多様なカラーのペンシルをリップとチーク、アイなどに自由に使えるし、カラーをミックスして自分だけのシグネチャーカラーも作り出すことができる製品だ”として“消費者がフィンガーペンを通じて個性あふれるメイクアップを完成する
via シックスティーブランド、マルチ メイクアップ アイテム‘16フィンガーペン’発売|韓国・明洞からお届け!KISKOREAのブログ
■アイライナー
via list.qoo10.jp
滲むことなくキレイなライナー&自然に描けるジェルライナーが一体化されたリキッドジェルアイライナー
*優れた密着力で鮮明な表現が可能
*粉飛びや滲みを最小限に
*ぬるま湯だけでも簡単クレンジング
*難しい粘膜部分を描けるトントンライナー(専用ブラシ内蔵)
■リップ
リップにまでクッションがつきました。
使い方は簡単!まずリップで内側に色を付けた後に、
逆側のクッションでぼかして出来上がりです。
via mottokorea.com
クッションの使い方次第で、
時には清楚に、時にはセクシーに
表現することが出来ます♪

