このフレグランスランプをお部屋に置くだけで、香りの上質さと相まって、暮らしの質が上がりそう。
ロンドン発『Ashleigh&Burwood(アシュレイ&バーウッド)』のフレグランスランプ
via marry-xoxo.com
アシュレイ&バーウッドのフレグランスランプの専用オイルは、ただ芳香を楽しむだけでなく、空気中の有害なバクテリアを殺菌・消臭し、さらに抗菌効果を高めます。
又、有害化学物質を分解しあなたを心地よい空間へ導きます。
専用オイルは、本場イギリスのセラピストがブレンドしています。
また、ボディ用香水に使用されるアルコール基準よりさらに厳格な基準をクリアしたアルコール素材を使用しています。
正式認可を受けている(英)AIHAラボラトリー(ISO)による「除菌」と「消臭」の実証データ
試験方法:生菌の検査で除去率、並びに臭気物質をまいた空気中での検証結果は以下の通りです。
●3時間使用後 バクテリア99%除去、カビ胞子99%除去、食べ物のにおい68%除去
●90分使用後 アレルギーを誘発するダニ99%除去
●30分使用後 タバコの臭い99.9%除去
※ご注意して下さい!
・お子様の手の届かない所でご使用ください。
・オイルは皮膚や目に触れないようにしてください。
・もし目に入った場合は、すぐに水洗いし、異常を感じた場合はすぐに医師の診察を受けてください。
・火気のあるところでのご使用はお避けください。
・芯に点火する前にフレグランスオイルが漏れていないか必ずご確認ください。
・漏れたオイルに引火する恐れがありますので、必ず乾いた布でランプの表面をふいてください。
・使用後は、必ずフレグランスオイルの蓋はしっかりしめてください。
・点火時は大変危険ですので、絶対にランプから目を離さないようにしてください。
・かぶせたデコレーションキャップは大変熱くなっていますのでご注意ください。
・ウィックの留め金を外して分解しないでください。
≪アシュレイ&バーウッドとは≫
アシュレー&バーウッドとは、ロンドンの南郊外に位置する、ハイクオリティライフの象徴のような 2つのエリアの名前。優雅な貴族の歴史を感じさせ、英国の田園風景が広がるこの土地は、 ロンドンの人々にとって憧れのエリアです。まさに空間全体が「アロマ」と言える、癒しの環境の中で、 ルームフレグランスの人気商品が生まれました。
アシュレー&バーウッドのルームフレグランスは、見た目のデザインのファッション性と中身のクオリティを伴っています。「Luxury Fragrance」と「A la Maison」シリーズは共にアルコールを使用していません。そのため刺激臭がなく、 柔らかく優しい香りが楽しめます。さらにフレグランスエッセンシャルオイルは厳選した天然由来のものだけを使用しております。100% United Kingdom製で、商品化されたものは内部の厳しいチェックテストに加え、平行して外部機関による 品質検査も行われ、安心してお使いいただけるクオリティを保っております。
via RROZETT
≪フレグランスランプの使い方≫
アシュレイ&バーウッドのフレグランスランプは、特殊なセラミック芯とフレグランスオイルがもたらす触媒燃焼による、空気清浄作用があります。
セラミック芯は、異なる材質の陶土を混ぜ合わせた特殊な芯で、火をつけた後、一定の燃焼温度になるまで待ち(約2分半~3分)、その後火を消すことで素焼き状態にします。
香りや空気清浄の広さの目安は約30畳(約56㎡)です。
触媒燃焼によりオイルが気化され、心地よい香りを体感頂けると同時に空気中のバクテリアを殺菌・消臭します。
500mlのランプオイルでおよそ20時間分の使用が可能です。
via WAILEA
フレグランスオイルの話
via marry-xoxo.com
『使い方』
①周囲に発火物がなく安定のよい場所にフレグランスランプを置きます。
フランプにオイルを2/3ほど注ぎます。
②ランプの内箱の底に漏斗が附属してあります。
※オイルのキャップは安全ロックになっており、押しながら反時計回りに回すと開きます。
③フレグランスランプのサブキャップをあけ、ウィックを抜きます。
ウィックを浸し、そのまま2~3時間ほどアルコールが染み込むのを待ちます。
染み込ませている間は、サブキャップを閉めてください。
④サブキャップをとり、芯にオイルが染み込んでいるのを確認し、ウィックに火をつけます。
約2分後、火を手で仰ぐか息で吹き消してください。
デコレーションキャップでの消火は事故の原因となりますので絶対にしないでください。
⑤火が消えたら触媒燃焼が始まります。(素焼き状態)
空気の通り抜けが可能なデコレーションキャップを被せてください。
(火が消えても、先端は熱い状態ですので十分お気を付けてください。)
白色または黒色の煙が出る場合がございますが、品質には問題ございません。
⑥途中で芳香をやめたい場合は、デコレーションキャップをとり、サブキャップでフタをしてください。
(デコレーションキャップの先端は熱くなっておりますのでお気を付けください。)
*メンテナンス*
ウィックに火がつきにくくなりましたら、ニュートラルを使用してメンテナンスを行います。
小さなカップにウィックを入れ、そこにニュートラル液をウィックが浸るくらい入れます。
ニュートラルが気化しないように、カップにラップをしてそのまま一日浸しておきます。
※ニュートラルはメンテナンスの他、香りを調整する薄め液としてもご使用いただけます。
via WAILEA
≪ランプベルジェの歴史≫
フランスの薬剤師であったマルセル・ベルジェ(MARCEL BERGER)によって発明されたランプベルジェは、1898年6月16日に特許登録され、1901年にはフランス国家商品発明賞を受賞。その後100年以上、世界中で愛され続けるランプとなりました。
via Lampe Shop Noel
ランプベルジェ
ランプベルジェのパヒュームオイル
via www.dchl.co.jp
■ボトル開封時にご注意
オイルのキャップは安全キャップになっております。キャップを下に押しながら回すと開くようになっています。(※反時計回りにキャップを回転)硬いかもしれませんが、下に押してグイッと左に回してください。それでも「硬くて開かないっ!」という場合には、片方の手のひらでキャップをしっかり抑え、下に押しながら、もう片方でオイル本体を回してみて下さい。
最初はコツが必要かもしれませんが、慣れれば簡単に開けることが出来ます。
■オイルを入れる際のご注意
・平らで安定した場所にランプを置き、ランプに漏斗(もしくは便利キャップ)を差しオイルを注いでください。
・オイルはランプに1/2以上入れないよう注意して下さい。
・オイルを入れすぎると、バーナーのセラミック部分が冷え故障に似た状態になります。
・ランプの周りにオイルが漏れていたらティッシュなどで拭き取って下さい。
■点火する際のご注意
・バーナーにオイルが十分浸透するまで(約30分)密閉キャップを外さないで下さい。
・2分点火しセラミックを温めて下さい。
・新しいバーナーは長め(3~4分)に点火し十分に温める事をお勧めいたします。
・点火中はランプから離れないようにしましょう。
■芳香スタートする際のご注意
・火を消して芳香がスタートします。飾り蓋をして香りをお楽しみ下さい。
・芳香中はセラミック部分が高温(外装は350℃~500度)になりますので、直接セラミック部分に触ったりしないようご注意下さい。
・閉め切った室内で芳香しないよう(※1)ご注意下さい。
・空焚き状態(ランプの中のオイルが空になった状態)になりますと、バーナー内部のロープが黒く焼け焦げ芳香不良(※2)の原因になります。
via Les ciel BLOG
ランプベルジェは、自国フランスを始め、世界中で愛され続けている歴史あるブランドです。100年以上の歴史を持つランプベルジェの製品は、自国フランスの国際安全規格に基づいて製造されています。
•ランプベルジェのアロマランプは、オゾン・アルコール生成機能、空気清浄機能、芳香機能、マイナス・イオン発生機能を備えています。また、芸術性にも優れており、室内のインテリアとしてもお楽しみ頂けます。
•ランプベルジェのアロマランプに使用しているセラミック芯は、特殊な特許工法で製造されています。その工法により、内側は高温度で保持する一方、内リングは60度の燃焼温度を保ち、無炎状態で燃焼させます。
•ランプベルジェのアロマオイルはオゾンアルコールを用い、燃焼させることでオゾンを発生させます。オゾンは除菌、消臭(ペット臭、タバコ臭、トイレ臭、カビ臭、ゴミ臭、油臭など)、清浄(ハウスダストやダニの死骸やフン、タバコの煙から発生するニコチンの除去)に効果があります。
Millefioriのアロマランプ
イタリア発の香りブランド
via ifssevents.com
香りはその場所その場所で、自分が何をしたいかによって選ぶのが良いそうです。
一番多いのが、玄関は靴のにおいを消したい&帰ってきたときに癒されたいと思う方が多いので、ミント系の香りを。
リビングはリフレッシュ&リラックス目的の香りで柑橘系の香りを。
寝室はゆっくり寝たい、リラックスしたい目的でラベンダーやローズ系の香りを選ぶ方が多いようですね。
もちろん、これはあくまでも一例なので、自分の好きな香りをその場その場で用いてもらってOKです。
via ミッレフィオーリ
《フレグランスランプの他に》
ミッレフィオーリのカーエアフレッシュナ-
ミッレフィオーリのエアーデザインシリーズ
via millefiori.biz
ランプベルジェのスティックキューブ
via www.dchl.co.jp

