日焼け止めは汗で一緒に取れてしまうため、何度も塗り直しをするのが手間ですよね。それを改善するパウダータイプがオススメです。
秋だからと紫外線への油断は禁物!
夏が終わったからといって、日焼け止めを塗るのを止めていませんか?
実は、秋も真夏の40~70%に相当する量の紫外線が降り注いでいます。
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特に、秋は行楽シーズンなので外出する機会が増えますね。たとえ、紫外線の量が真夏の半分であったとしても、2倍長い時間にわたって太陽の下にいればダメージは同じです。
しかも日焼け止めを塗っていなかったら、皮膚へのダメージはもっと大きくなります。
シミやしわ・たるみといった皮膚の老化現象がどれくらいのスピードで進行するかは、その人が浴びた紫外線の総量で8割がたが決まります。
紫外線が皮膚のDNAにダメージをあたえ、コラーゲンを破壊し、シミ・しわの原因になるからです。
たとえば真夏の昼間ですと、一日3分間以上紫外線を浴びてしまうと、皮膚の老化が進行すると言われています。
via 【医師が監修】9・10月の行楽の秋こそ紫外線にご用心! | スキンケア大学
日焼け止めはパウダータイプがオススメ
日焼け止めパウダーの良いところは、
・つけた後のベタつきがなくいつもサラサラ
・手軽に重ねづけができる手軽さ
・つけた後白浮きしない
・肌ダメージが小さい
また、もちろんフェイスだけでなく体全体に使用することができます。
via UV対策はこれで決まり!おすすめ日焼け止めパウダー&使い方|MERY [メリー]
日焼け止めはSPF値が高いものでも効果は実のところ2時間くらいしかもたないそうです。とはいえ、出先でメイクをゼロからやりなおすのも現実的ではなく。そこで重宝しているのが、パウダータイプの日焼け止め。MIMCやジェーンアイデールのポンポンできるタイプは携帯にも便利でおすすめで、メイク直し効果もあります。
via 404 FILE NOT FOUND | VOGUE JAPAN
日焼け止めパウダーの使い方
日焼け止め効果を求めるなら、普通の日焼け止めと変わらずにこまめにつけ直すことが大切です。
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メイクの仕上のパウダーとして使う
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ファンデーションを塗った後に上から仕上げとして日焼け止めパウダーをのせましょう。
お肌をよりきれいに見せてくれる効果があります。
簡単メイクをしたいとき用
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簡単ナチュラルメイクの日には、下地と日焼け止めパウダーだけでOK!
オススメの日焼け止めパウダー
ジェーン・アイルデール Powder-Me サンスクリーンパウダーSPF30/PA+++
via www.cosme.net
SPF30・PA+++
パフでポンポンするだけで、紫外線から肌を保護するサンスクリーンパウダー。肌への密着度が高く、汗をかいても落ちにくい微粒子ミネラルを使用しています。さらに、ザクロエキスなど美容成分を配合しているので、つけるほどキメの細かい美肌に導きます。フェイスやボディ、頭皮やフィニッシングパウダーとしも使用できます。
via ジェーン・アイルデール / Powder-Me サンスクリーンパウダーSPF30/PA+++商品情報 −@cosme(アットコスメ)−
エトヴォス ミネラルUVパウダー/SPF50・PA++++
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SPF50・PA++++
肌にやさしく紫外線をカット、ロングUVAからも肌を守るノンケミカルの日焼け止めパウダー。軽い付け心地でメイクの上からでも何度でも塗りなおし可能。シリコン、石油由来界面活性剤、タルク、ナノ粒子、紫外線吸収剤は不使用。毛穴をふさがず、石けんで簡単にメイクオフできます。
via エトヴォス / ミネラルUVパウダー/SPF50・PA++++商品情報 −@cosme(アットコスメ)−
ファンデーションの仕上げに使うこともあるし、あまり外出しない休日には日焼け止めの後にエンリッチシルキープライマー(化粧下地)の後にUVパウダーを使って過ごしています。
肌をきれいにみせるメイク効果があるみたいでサササっと軽く塗っても綺麗につきます。
小さな子供がいますが顔などをベタベタ触られるとこもよくあったりしますが、ノンケミカル処方のこれなら安心して使えました。
石鹸で落とせるというのもすごく良かったです。
via エトヴォス / ミネラルUVパウダー/SPF50・PA++++の口コミ(by すいか。さん) −@cosme(アットコスメ)−

