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シャツシャワー

氷のうなのにスプレーが付いてる!?ひんやり氷シャワー!!

夏を快適に過ごすためにさまざまなひんやりグッズが登場しています。なかでも注目なのが氷のうとスプレーが一緒になった「ひんやり氷シャワー」!どんな使い方ができるのか、その魅力に迫ります!

お気に入りのひんやりアイテムは何ですか?

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via prcosme.jp

夏を少しでも快適に過ごすために様々なひんやりアイテムがありますよね。皆さんもいくつか試したことがあるのでは?その中で昔ながらのひんやりアイテムの氷のうの進化版、ひんやり氷シャワーをご紹介します!

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進化した氷のう「ひんやり氷シャワー」

皆さんは氷のうと聞くと何をイメージしますか?私は学生時代に学校でケガをしたときに保健室に氷のうを取りに行った記憶がよみがえります。家では使ったことがないアイテムなのですが、今はかわいいデザインの氷のうもたくさんあって、ひんやりアイテムとして使っている人も多いんですよね。

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via prcosme.jp

かわいいデザインの氷のうがたくさんある中で、2WAYの使い方ができるアイテムが「ひんやり氷シャワー」なんです。2WAYの使い方とはどんな使い方なのでしょうか??

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via prcosme.jp

①氷のうとして使う

氷のう(アイシングバッグ)として冷やしたいところをアイシングする使い方ができます。

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②スプレーとして使う

スプレーパーツをつければ、氷のうの中の氷水をスプレーでシュッとすることができます。これで簡単にクールダウンできますね。

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ひんやり氷シャワーはこんな時におすすめ!

氷のうとしてもスプレーとしても使える「ひんやり氷シャワー」。どんな時に活躍するのでしょうか?

①スポーツ

外でスポーツを楽しむために氷のうを用意しているという人もいますよね。ゴルフやフットサルなど様々な屋内外のスポーツの時に活躍します。

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②熱中症対策

夏場、特に気を付けたいのが熱中症です。普段から熱中症対策としてひんやり氷シャワーを用意しておけば、氷のうで部分的に冷やしたり、スプレーで広範囲を冷やすことができますね。

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③発熱時

夏場だけでなく活躍するのが発熱時の使い方。熱があるときに、氷のうとして使うことができたり、氷水をスプレーしてリフレッシュも可能です。

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④野外イベントやアウトドアで

夏場のキャンプやフェスなど外で過ごすときには特に暑さ対策が必要です。ひんやり氷シャワーで首回りなど大きい血管が通っているところ氷のうで直接冷やし、スプレーで全体的に冷やすという便利な使い方ができます。

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ひんやり氷シャワーを使う時のポイント

ひんやり氷シャワーの使い方はいたってシンプルですが、効果的に使うためには以下のポイントに気を付けるようにしましょう・

①すべてのパーツを水洗い

氷のうの中身をスプレーして使うアイテムなので、すべてのパーツをきれいに保つようにしましょう。

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②入れるのは氷のうの2/3くらいまで

まず氷だけを入れるときは氷のうの2/3くらいまでにしましょう。氷を入れすぎるとスプレーのストローチューブ部分が折れたり、曲がったりする恐れがあります。

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また、すぐにスプレーとして使いたいときは、氷と水を一緒にいれます。

③キャップがしっかりしまっていることを確認!

氷のう用のキャップとスプレー用のキャップを付け替えて使うことができるのが便利なひんやり氷スプレー。使う時にはキャップがしっかりとしまっていることを確認してから使うようにしましょう。

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お手入れ方法

ひんやり氷スプレーを使った後は連結パーツを外して、氷のうを水かぬるま湯で丁寧に押し洗いします。お湯や洗剤、乾燥機を使うと氷のうを傷めてしまうので、水かぬるま湯だけで洗います。

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洗った後は水気をふき取って、氷のうを下に向けて陰干しします。しっかり乾かさないとカビが生えたり、ニオイがついてしまったり、劣化が早くなってしまうのでお手入れも気をつけましょう!

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氷のうとして、ひんやりスプレーとして2つの使い方ができる「ひんやり氷シャワー」。夏場の日常生活からレジャーまで大活躍しそうですね!