新しい生活様式では、石けんでの手洗いとアルコールでの手指消毒が当たり前となりました。ちょっとでも使いやすい消毒アイテムを使って簡単・確実に消毒をしたいもの。速乾性があって使いやすい「ノンウィル薬用ハンドジェル」をご紹介します。
アルコール消毒の大変なところはなんですか??
毎日のお出かけで絶対に出会うようになったのが手指の消毒用アルコールです。スプレータイプやジェルタイプなどいろいろありますが、なかなか乾かないのがイヤだな…と思ったことはありませんか?
食事の前だと、アルコールがベタベタ残っていたり、香りが残ったままだと食べ始めることができないですし、お店に入るときだと、ぬれたままの手で商品に触れたりすることができず、手をもみもみしたまま歩き回った経験がある人も多いはず。
そこで、どこへ行っても手指の消毒が欠かせない今だからこそ、速乾性のハンドジェルが便利なように思います。速乾性があるのに、湿潤成分も入って肌が乾燥しにくいのが素敵な大容量の手指消毒用アルコールの「ノンウィル薬用ハンドジェル」をご紹介します!
「ノンウィル薬用ハンドジェル」とは
「ノンウィル薬用ハンドジェル」は、塗るだけで細菌やウイルスなどをしっかり洗浄・食毒できる手指消毒用アルコールジェルです。使いやすい速乾タイプなので、すばやく使えるのが特徴です!
「ノンウィル薬用ハンドジェル」は手指のすみずみまで塗りやすいジェルタイプ。スプレータイプと違って、周りに飛び散ってしまうことも気にならず、指の先や付け根、手首などをしっかり消毒することができます。
via www.finefine.net
ノンウィル 薬用ハンドジェルの通販 | finefine
¥1,540
塗るだけで細菌、ウィルスをしっかり洗浄、消毒。サラッと速乾。
手指のすみずみまで塗りやすい手指消毒用アルコールジェル。手指の細菌・ウィルスをすばやく洗浄・消毒ができます。
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消毒有効成分は100ml中に日局エタノール83ml配合(アルコール濃度で表すと78v/v%以上)でしっかりとした洗浄・消毒効果が期待できます。アルコールジェルなのに、アラントインやDL-アラニンといった湿潤成分をダブル配合しているので、アルコール特有の肌の乾燥を感じにくくなっています。
シンプルなボトルも「ノンウィル薬用ハンドジェル」のいいところ
ノンウィルシリーズのボトルデザインはどれもシンプルでインテリアの邪魔にならないのがいいところ。子どもと手をつないでいる仲のよさそうな家族のイラストがかわいい!デスク周りにおいてあっても気になりません。
「ノンウィル薬用ハンドジェル」を使うタイミング
「ノンウィル薬用ハンドジェル」はどんな時に使うのが効果的なのでしょうか。まず、必ず使うようにしたいのは、石鹸で手を洗うことができないときの洗浄・消毒です。また、手を洗ったあとにも「ノンウィル薬用ハンドジェル」を使うことで、消毒効果がグッと高まりそうですね。
また、食事の前にはしっかり手指を消毒しておきたいものです。
最近のコロナ禍での日常では、外出時も人と会う前に手や指の消毒をしておくのがエチケットかもしれませんね。
「ノンウィル薬用ハンドジェル」を実際に使ってみました!
お店やオフィスなどにおいてある大容量サイズなので、自宅ではなかなか使うのが難しそう?と思ってしまいますが、お家で「ノンウィル薬用ハンドジェル」を使うときは、玄関に入ってすぐのところに置くのがおすすめです。
帰宅して、玄関から洗面所までにはドアノブや電気スイッチ、水道の蛇口など、帰宅後の汚い手で触らなければいけない部分が多くあります。しかも、それらは手洗い後にまた触れる部分です。ですから、まずは玄関に入ってすぐのところで「ノンウィル薬用ハンドジェル」で手指を消毒し、靴を脱いで、カバンを置いてから洗面所へ向かうようにしています。
「ノンウィル薬用ハンドジェル」は速乾性に優れているので、ササっと乾いてくれるのがうれしいところ。べちゃべちゃの手のまま歩き回らずに済むのがいいですね。お出かけ先のお店なども、これだけ速乾性のあるジェルをおいてくれればいいのになーと思います。
ワンプッシュで簡単ですし、シンプルなボトルデザインで、インテリアの邪魔にもならないので、玄関の棚の上に置くのがピッタリだと思います!
また、手を洗ってすぐ使えるように洗面所の横に置いておくのもいいかもしれませんね!お店でもお家でも活躍する「ノンウィル薬用ハンドジェル」。速乾性と使いやすさおすすめです!

